病気をかかえて無職 厳しい就職先探し

有効求人倍率が過去最低なはずなのに

離職して1か月半。1回目の失業保険は無事に振り込まれていました。

給付期間が短いので職探しを急がないといけません。でもやはり厳しい。

病気の話をすると

1社うまくいきそうだったのですが、病気の話をすると後日不採用に。これが現実ですよね。

経験もあり、即戦力として働ける会社に巡りあったと内心喜んでいましたので、ショック2倍です。給料が減るのは、その会社に貢献しているわけではないので当たり前と受け入れてました。

普通に通勤出来るんですが、リスクは取りたくないのかな~と勘繰りたくなります。

現在の求人状況

有効求人倍率といっても、求人があるのは介護、医療と警備など肉体労働が中心。求人倍率が10倍以上なんですね。

でも、どれも給料は安い。これじゃ~人集まらないでしょ。

事務職は0.5倍と狭き門。営業職は能力給が中心。手に職がないとこんなに好環境なのに厳しいです。

今年の夏はあまり暑くはないですが、歩き回ってると日焼けもします。

また主治医に”日焼け注意”と怒られそうです。